DAY100

USE CASES

勉強も、筋トレも、100日単位で。

続ける内容によって、適切な目標の大きさや記録方法は変わります。DAY100を日々の生活に取り入れる例を紹介します。

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読書、勉強、筋トレ、健康習慣のイラスト
朝の机でカードを使って勉強する様子

勉強を続ける

「英単語を10個見る」「問題集を1ページ開く」のように、着手が明確な目標を作ります。試験まで毎日取り組みたい場合は、鬼モードとアプリブロックでSNSや動画より先に勉強する順番を作れます。

メモには学んだ範囲や、翌日に確認したい内容を一言だけ残すと、次回の開始が楽になります。

自宅で運動を始めるために用意したマットとダンベル

筋トレ・運動を続ける

「スクワット10回」「10分歩く」など、開始のハードルが低い行動を記録します。写真を残しておけば、数字だけでは分かりにくい変化もタイムラインで振り返れます。

休養日が必要な運動は、毎日同じ部位を鍛える目標にせず、ストレッチや散歩も含めた「体を動かす習慣」として設計する方法があります。

暖かな明かりの下で本を読む様子

読書を続ける

ページ数を厳しく決めるより、「本を開く」「5分読む」から始めます。記録には読んだページと印象に残った一文の要約を残すと、100日後に読書の軌跡を振り返れます。

寝る前や通勤など既存の行動と組み合わせ、直前に通知を設定すると開始時刻を固定しやすくなります。

水と野菜料理と歩くための靴を用意した生活風景

ダイエット・生活改善を続ける

体重の結果だけでなく、「水を飲む」「夜食を控える」「睡眠時間を確保する」といった自分で実行できる行動を記録します。

複数の習慣を同時に変えると負担が増えるため、最初の100日は最も効果を期待できる行動から始め、安定したら次を追加します。

体調や治療に関わる目標は、無理をせず医療専門家の助言を優先してください。

100日続けて、習慣を自分のものに。

DAY100は、毎日の小さな行動を記録し、通知・ウィジェット・3つのモードで継続を支えるiPhoneアプリです。

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